お客様インタビュー(H様)

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— 世田谷区 H様

自分で賃貸物件を所有していることもあり、自分が賃貸に住んで家賃を払い続けることに抵抗があったH様。資産価値や利便性を考えて都心にマイホームを持つために、賃貸併用住宅を選んだ経緯をうかがいました。

譲れない条件は「都心の好立地」

― まず最初に、H様のご家族構成を教えてください

(奥様)夫婦とネコで暮らしています。
 

― 入居して何ヶ月くらいですか?

(奥様)約3ヶ月経ちました。

― 入居前はどういった住宅にお住まいでしたか?

(奥様)結婚を機に借りた大田区の賃貸マンションに、約1年半住んでいました。物価も安いし、暮らしやすい街でしたね。
 

― もともとマイホームを購入するご予定だったんですか?

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(奥様)私は結婚前から、都内と、出身地の北海道で3棟ほど賃貸経営をしていたので、自分が家賃を支払うことに抵抗があって…。それで、マイホームの購入はずっと念頭にありました。
一番こだわっていたのは、都内の好立地であることです。ローン返済はかなりたいへんだとわかっていましたが、資産価値や利便性を考えると、本当に都心以外は嫌だったんですよね。

実は多い、住宅ローンが払えなくなる人

― 賃貸併用住宅を知った経緯や選んだ理由を教えてください。

(奥様)父は北海道で開業医をしているんですが、その父も賃貸経営をしていて知識が豊富でした。都心にマイホームを持ちたいという私の考えを伝えたところ、「それなら賃貸併用住宅がいいよ」と、不動産ポータルサイトに載っていたはたらくおうちの物件を教えてくれたんです。
普通に新築を買っても、ローンが払いきれなくなって任意売却する人って多いんですよね。だから、ローンの支払いを家賃収入で補えるのは理想的だなと思いました。土地も資産として残りますしね。
 

(はたらくおうち・達)お父様は本当にお詳しくて、H様の購入検討にあたって電話でお話しさせていただいたり、実際に足を運んでもくださいました。

 
(奥様)それで父に、「このはたらくおうちというところに行ってみて」と言われました。
 

― そういう経緯だったんですね。

(奥様)話が逸れるんですが、はたらくおうちっていうネーミング、とてもよいですね。その時聞いて、「なるほどなー」って思いました。
 
(ご主人)わかりやすいですよね。
 

― いいネーミングですよね。(笑) マイホーム買ったけど、ローンが払えず任意売却などになる人って多いのですね。

(奥様)多いそうですね。
 

(はたらくおうち・達)多いです。年収が下がったり、リストラにあわれたりで。

 

― マンションや注文住宅などの購入は検討したりしましたか?

(奥様)都心というのが譲れない条件だったので、それだとよほどの高収入でない限り、ローンの返済が無理だと判断しました。
 

― 奥様はずいぶん不動産にお詳しいようですが、今回の購入は奥様が主導なさったのですか?

(ご主人)ほとんどそうです。(笑) 僕はある日突然、はたらくおうちの会社さんに連れて行かれたんです。
 
(一同)爆笑

― 投資物件もお持ちということで、はたらくおうち以外にも不動産会社はご存知だったのですよね? そちらとは話などはしませんでしたか?

(奥様)所有している投資物件は主に北海道でしたし、当時の自宅も賃貸でしたから売買の不動産店さんとはつながりがなかったこともあって、賃貸併用住宅購入にあたってはやっぱりその専門的なところに相談しようと思いました。

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ですので話をしたのは、はたらくおうちさんだけです。やっぱり“餅は餅屋”だと思います。
 

― これだけ不動産にお詳しくても、賃貸併用住宅を専門的にやっている会社さんは他にあまり見当たらない訳ですね。

(奥様)そうですね。賃貸併用住宅を買うための融資にお強いということもすごく大事だと思います。もう本当に、融資ありき、融資がすべてと言っていいので。私たちの場合は初対面の時に達さんに年収などの状況を話したところ、融資を受けられる可能性について的確に話してくださいました。

いい物件て、すぐ売れちゃう! スピード勝負!

― なるほど。購入した物件はどのように決めましたか?

(奥様)2017年の11月に初めて問合せをして、品川区の豊町の物件を紹介してもらったんです。とてもいい条件でしたが、元の持ち主さんの都合で契約ができませんでした。ちょうどそのタイミングで、ここの世田谷区三宿の物件が出たんです。2018年の1月でした。
 

(はたらくおうち・達)この物件をご紹介した時は、即決でしたね。その時はまだ古家が残っていたので、当社で一旦買い取って全部整地もしました。H様でも隣地との間の塀などをお金かけて綺麗にされたので、見違えるようになりましたね。

 
(奥様)三宿はどこに行くにも便利ですからね。
 

― 渋谷まで歩けますしね。しかし即決とはすごい。購入の決め手は何だったんでしょう?

(奥様)とにかく立地の良さと価格とのバランスに尽きます。ローンの支払いと家賃収入を試算してもらいましたが、ローンの大部分を家賃収入で補えるという点は重要でした。とにかくスピード勝負なので、いい物件だと思ったのですぐに買い付け(購入申込みのこと)をしました。
賃貸併用住宅を専門的に手がけている会社がはたらくおうちさん以外にはなかったことも大きいですね。他にあたっても、これ以上よい物件を紹介してもらえるとは思えませんでしたので。

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― それでも、三宿だと価格はかなり高そうですが…。

(はたらくおうち・達)地形が道路から奥に入った「旗竿地」なので、正直、このエリアの相場よりも少し価格が安かったんです。奥様は本当に決断が早い方なので、すぐにお父様やご主人に相談されて、トントン拍子でお話が進みました。

賃貸併用住宅は大手ハウスメーカーさんで提供しているところもありますが、そういった場合は施主さんが土地を持っている前提であったり、例えばうちが4,000万円で建てられるところを、6,000万円以上かかったりするんです。それでやっぱり、土地から買われる場合は、どの位の家賃収入で収支が合うかだいぶ違ってきますね。

 

― それで、三宿であっても購入できた訳ですね。旗竿地なのは気になりませんでしたか?

(奥様)細いところをうまく道にして、奥を建物にすれば問題ないと思いました。
 

― すごくスピーディな購入決断で驚きましたが、ご主人はいかがでしたか?

(ご主人)お任せでした。「ああ、そうなの」って感じで。(笑)でもちゃんと説明してくれたので、戸惑いはしませんでしたね。しっかりしてるから信用してますし。
 
(奥様)結婚もそんな感じで決まりましたね。(笑)
 

― ご縁ですね。(笑)このスピード感はやっぱり、投資物件を持たれているからこそでもあるのでしょうね。

(奥様)そうですねえ。いい物件って本当に早く決まってしまって、売りに出たその日でもう他の人に買われちゃうこともあるので、本当にスピード勝負なんです。すべてがパーフェクトな物件は価格も高いですから、どこかしらで妥協できる点を見つけて行かないと決められないと思います。
 

― 前もって条件の優先順位などは付けていたのですか?

(奥様)重視していたのはやはり場所と価格とのバランス。駅からなるべく近いとよいと思っていたので、この物件は割とお値打ちだったと思います。あとは父や友人に相談したり、夫の勤め先への通勤アクセスなど、総合的に判断しました。
 
(ご主人)今の勤務場所へも、会社の本社へも、一本で行けて便利です。

将来に渡って空きが出ない部屋造り

― 賃貸部分は、どんな間取りを何部屋にしましたか?

(奥様)1Kを1階に2部屋、2階に1部屋作りました。

― 全部で3部屋ですね。建物プランは、どのように詰めていかれたんですか?

(はたらくおうち・達)まず当社からラフプランをご提案しました。ネコの飼育OKの賃貸にした方がいいですよ、なんていうアドバイスもさせていただきました。

(奥様)それで、賃貸の部屋にネコステップやネコドアが付いてるんです。それははたらくおうちの社長さんのアイデアでしたね。社長さんも何回か打合せに同席してくださって、的確なアドバイスをいただきました。他にお風呂の追い炊き機能やオートロックもつけました。単身向けの賃貸物件だとそういう設備がないことも多いので、物件として競争力が上がりますから。
 

― 入居者さんは冬にうれしいですね。

(奥様)あと、1階はどうしても日当たりが良くないので、そういうところもカバーするように壁紙などを工夫するといったアドバイスを、達さんからたくさんいただきました。
 

― 間取りなどに対して要望は出されましたか?

(ご主人)最初に提案していただいたプランからほとんど変えていません。キッチンを対面式からL時型に変えたくらいです。

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(はたらくおうち・達)H様は一般的にはロールカーテンで済ませるところを、全部オーダーカーテンにされました。フローリングも入居前にコーティングしてあるから、傷つく心配がないですね。

 
(奥様)ポーチもいいですよね。
 

(はたらくおうち・達)そうですね! 三角形の、H様専用ポーチがあるんです。そういった自分だけの空間も設けて、工夫がいっぱい詰まった物件になっています。
賃貸部分も、心配だった1階の採光は設計士がちゃんと工夫したおかげで、今はすごく明るいですよね。

 

― 購入はどのようなスケジュールで進みましたか?

(奥様)2017年11月に最初の品川区豊町の物件を見学しに行った時に、達さんと初めてお会いしました。その時に、融資の面で購入できる可能性などをズバリと的確に言ってくれたので、無駄に期待し過ぎることもなく、印象が良かったです。
 
(ご主人)それから年が明けて1月に今の場所を紹介してもらって、3月に契約。6月にプランが固まって、各種申請を出しました。
 

(はたらくおうち・達)2回目の見学の時が買い付け(購入申込み)でしたね。H様の条件でしたら融資も通ると思っていたので、同時進行で必要な手続きを進めて行きました。

 
(奥様)購入が決まった後の、内装などの打合せが結構たいへんでした。私たち夫婦と達さんで、施工を担当する建設会社さんの銀座のショールームへ行って、何日もかけて壁紙などを選びました。
 

― 賃貸部分の部屋数も多いし住居部分もあるから、設備や仕様を決めるのはたいへんそうですね。

(奥様)建設会社さんのショールームで、20回は打ち合わせをしました。

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― すごい!

(ご主人)賃貸部分は、自分たちの趣味で決める訳に行きませんからね。
 
(奥様)ローン返済のためにも、将来に渡って部屋に空きが出ないことが重要なので、幅広く、女性にも男性にも住んでもらえるような部屋作りを意識しました。

(はたらくおうち・達)旦那様に、重たいカタログ持って帰っていただいたりね。(笑)

 
(ご主人)壁紙のカタログ! 見本が入ってて重かったなーあれ。(笑)
 

― 建物自体の建築はスムーズに行きましたか?

(奥様)はい。むしろ当初スケジュールよりも早く終わりました。
 

(はたらくおうち・達)建築確認を出したのが6月、着工が7月で完成が11月。結構スムーズにいったんですよね。

大事なのは、競合の賃貸物件にいかに優位に立つか

― 賃貸併用住宅は、一般的にまだそれほど知られていないと思うのですが、「家賃収入でローンが相殺されるって、そんなおいしい話あるの?」と、心配する気持ちはありませんでしたか?

(奥様)賃貸部分の入居者が決まれば確実にローンの一部をまかなえるので、それさえ大丈夫なら別に変な話ではないなと思いました。ですので賃貸部分をいかに埋めるか、競合の賃貸物件にいかに優位に立つかということをすごく考えました。
何年経ってもなるべく家賃を下げずに入居してもらえるか、というところが焦点なので、そのための場所と、そのための物件造りにこだわりました。

― ネコ向けの工夫も、入居者募集のための差別化策ですよね。

(奥様)今はたまたまネコを飼っている入居者さんがいないんですけど(笑)、ネコドアなどの取り付けは、まさに今後のことも考えての工夫です。
もともとネコOKにしたのは、私たちが大岡山で賃貸物件を探していた時に、ネコOKの物件が本当に少なくて困った経験があってのことなんです。

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(ご主人)ペット可と書いてあっても、ネコはダメですと言われることが結構あるんですよね。ですのでネコを飼いたくても、住んでいる賃貸の条件のために飼えない人って多いんじゃないかなと思いました。
 

(はたらくおうち・達)実は、募集がもう終わっちゃってからネコと住みたい方の問合せがたくさんあったんですよ。(笑) 犬OKはありますが、ネコOKは本当に少ないですよね。

 

― 賃貸併用住宅で暮らし始めて、何かデメリットは感じていませんか?

(奥様)他の方と同じ建物に住むということで、音にはやっぱり気をつかいますよね。ほとんど聞こえないですけど、今後子どもができたら心配なポイントではあります。
 

(はたらくおうち・達)防音シートを入れてますが、木造なので100%遮断というのは難しいです。でも、例えばお子様が生まれたら、生活の中心の場を3階にするなど、過ごし方を少し工夫するだけでクレームは起こらないと思います。天井は骨組み、ボード、遮音ボード、石膏ボード、フローリングという構造なので、2階に足音もほとんど響かないはず。普通のアパートよりも厚い構造なんですよ。

 
(ご主人)今も実際、入居者さんの生活音は気になりませんね。
 

(はたらくおうち・達)ご主人がおっしゃられるように、はたらくおうちの仕様であれば、木造でもかなりの音を抑えられます。当社の賃貸部門ではたらくおうちのお部屋をご紹介する時に、同じ賃料でRC造の物件も候補にされていたお客様が、「RC造の方の物件より、おしゃれだしお風呂も広いので」とはたらくおうちの物件を選んだことも実際ありました。総合的に見てもはたらくおうちの部屋は、RC造の物件にも負けないみたいですよ。

入居者募集開始から2週間で満室に

― はたらくおうちの建築には、そういった工夫がされているんですね。音の他には、不安点はありませんでしたか?

(奥様)やっぱり、とにかく賃貸部分がちゃんと適正な家賃で決まってくれればいいなと思っていました。
 

― 入居者募集はスムーズに行きましたか?

(奥様)1階の部屋からスムーズに埋まって行きました。募集開始した11月末に2部屋すぐ決まって、それから2週間しないうちに最後の1部屋も決まりました。

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― すごいですね!

(ご主人)正直、「もう決まっちゃった!」と驚きました。なにしろ最初の2部屋が決まったのは、僕達も入居する前ですから。(笑)

(奥様)普通のアパートが「1部屋空いちゃいました」とは訳が違いますからねえ。ローンの返済に直結するので、賃貸部分がしっかり埋まることが何よりも重要です。なので、ほんとに良かったです。
 

― 入居希望者が出てきた時、どんな方かについての連絡はありましたか?

(奥様)「こういう人から入居希望が来ました」という連絡は都度いただいていました。その中で家賃の支払いに不安があると判断した人は、はたらくおうちさんからお断りをしてもらいました。今は30代くらいの社会人の方が主に住んでいます。
 

― 家賃設定はどう決められたんですか?

(はたらくおうち・達)エリアの相場を弊社で調べて、ご提案しました。それでH様にすぐご了承いただいてスムーズに決まりましたが、12月中に埋まらなければ、1月から弊社が100%家賃補償することになっていました。はたらくおうちの物件は全てそういった契約です。
けれど「決まる間取り」で物件をプランニングしているので、今まで実際に補償するまで空室だったことはありません。社内には賃貸専門の部隊がいることも強みです。

 
(奥様)家賃設定を適正にしていただいたというのは大きいですね。
 

(はたらくおうち・達)ちゃんと相場をにらんで設定すれば入居してくれるんですよね。そこを欲をかいて変に高くしちゃったりするとダメですね。

 
(奥様)ローンの返済が始まっちゃってるので。変に欲をかかずに早く入ってもらうことが何よりも大事です。(笑)
 

― 不動産会社の担当者さんは、契約した後は疎遠になってしまうといった話も聞きますが、どうでしたか?

(奥様)そんなことはないですね。確かに他の不動産会社さんはもっとドライかもしれませんが、達さんにはプライベートで遊びに来てくださいとお伝えしているくらい、親しい関係でいます。
 

(はたらくおうち・達)うちは賃貸管理もさせてもらっているので長いお付き合いになります。

 
(奥様)建築中には隣家との課題もあったんですが、それも達さんは間に立って解決してくださいました。やはり私たちが自分で行くのは怖かったので、助かりました。
 

― 達さんは検討段階から、賃貸経営のフェーズになった今も関わられているんですね。

(はたらくおうち・達)賃貸部門の業務も、私から直接H様にご連絡して状況の確認や対応をすることはよくありますね。だからお引渡し後も、私はずっと担当なんです。

 
(奥様)先日は自転車置き場を作ってもらいましたが、それも達さんに相談しました。不動産会社さんは、引渡した後は売りっぱなしのところも多いと聞きますが、はたらくおうちさんはその後も本当にアットホームにお付き合いくださっています。
 

― 入居者募集やはたらくおうちの仕組みについて、不安はないですか?

(奥様)気になる点とかこうして欲しいとかが出てきたら、その都度はたらくおうちさんと連絡を取り合って、相談して決めているので、今のところないですね。
 

― 賃貸部分の入居の手続きや家賃集金で、これまで問題はありませんか?

(奥様)ありません。
 

― 入居者様とのトラブルなどもないですか?

(ご主人)今のところないです。

― ゴミ出しとかがトラブルになりやすいというのを聞いたのですが、それも大丈夫ですか?

(はたらくおうち・達)ゴミ出しトラブルって多いんですが、それも大きいダストボックスを設置したので起きていません。世帯数に対してダストボックスが小さいと、皆さん詰め込むから臭いが出たりしてトラブルの原因になりやすいんです。
そういう小さなところって、実は大事で。

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― 色々と、少し余裕を持たせることが大事なんですね。同じ建物に住んでいるH様ご夫妻がオーナーということは、入居者の皆さんはご存知なんですか?

(奥様)それはわからないようにしています。わかるとクレームやトラブルの相談が直接来ちゃうと思うので。そのために住居部分の玄関ドアも、賃貸部分と同じ物にしています。
 

(はたらくおうち・達)入居契約書は当社が貸主になっていますから(転貸方式)、契約書を見てもH様の名前は出てきませんしね。

はたらくおうちで、都心にマイホームを実現できた

― 賃貸併用住宅とはたらくおうちを選んでみて、あらためて感想をお聴かせください。

(奥様)はたらくおうちのおかげで、都心に家を持つことができました。そうじゃないと、ずっと賃貸暮らしだったと思います。
 
(ご主人)はたらくおうちだったからこそ、今ここに住めているよね。
 
(奥様)そうね。住まいの選択肢っていろいろあるようで、収入とのバランスを考えると実はそんなにないと思うんです。そうすると賃貸併用住宅は、すごくいい選択でした。
 

― これからマイホームや賃貸併用住宅の購入を考えている人へ、アドバイスをお願いします。

(奥様)マイホームの一つの選択肢として、賃貸部分が付いている住宅というのはいいですよね。失敗できない買物ですから後悔しないように、マンション、普通の戸建て、そして賃貸併用住宅と、選択肢は全部検討した方がいいと思います。
 
(ご主人)プランを立てる時も後で悔いがないように、賃貸部分と住居部分、どちらも細かい仕様まで、納得できるまで考えた方がいいですね。
 

― 今日はありがとうございました!