新築戸建に住めるの?
普通のサラリーマンが新築戸建を建てて、住宅ローン実質0円で住めるなんていうのは、まるで夢のようで信じられないかもしれませんよね。
でも、現実なのです。
なぜ、そんなことができるのか?
それは「賃貸併用住宅」という、建物の一部を賃貸として貸し出す住宅に住むからです。
この賃貸併用住宅は、まだ知らない人が多い特殊な住宅といえ、一般的なマイホーム像を持っていては、出てこない発想のお家でしょう。
賃貸併用住宅なら、部屋を貸し出すことで入居者から家賃を得られるので、家賃収入でローンの支払いをまかなって、実質0円で新築戸建に住めるという仕組みです。
お客様の声
大正解だったと思っています。
家賃収入で返済を補えるから安心です
家を買うことを考え始めたのは、年間100万円くらいになる家賃を払い続けるのは効率が悪いと感じたからです。
最初は投資用物件を考えたのですが、自分もどこかに住まなければならないと迷っていたら、賃貸併用住宅を見つけました。
入居者は、竣工の少し前から募集してもらい、3部屋ともさくさくっと決まりました。
現在のところ、収支は計画通りプラスですが、これから何が起こるかわかりません。
そのリスクヘッジをしやすいのが、賃貸併用住宅だと思います。
といっても、賃貸併用住宅を建てれば、必ず成功するわけではありません。
- 賃貸併用住宅特有の建築ノウハウを持っていない
- オーナー様の希望を反映させられない
- 建てた後は別の管理会社に丸投げする
こういったハウスメーカーが建てた場合は、
- 入居率が低くて思ったように家賃が入らない
- 管理が大変で住み心地も悪い
- 入居者とトラブルになりやすい
といったことが起こり、後悔することもあり得ます。
では逆に、“成功する”賃貸併用住宅とはどんなものでしょうか?
それは、
「耐用年数の限界まで」
「継続的に」
「できるだけ多く」
家賃収入を得られる住宅であり、
オーナー様にとって
「希望の間取りのマイホームに住めて」
「管理の手間がかからず」
「入居者とのトラブルも起きない」
そんな住宅です。
そして、“成功する”賃貸併用住宅を運用するには
- 賃貸併用住宅に向いている土地選び
- 賃貸併用住宅特有の建築プラン
- 常に満室を維持できる賃貸管理
といった、「総合的なプロデュース能力」が必要になります。
“成功する”賃貸併用住宅の
ノウハウについて公開
「総合的なプロデュース能力」が必要といっても、一般の方がご自分で身につけるのは大変です。
ほとんどは、ハウスメーカーなどに任せるしかありません。
しかし、これらの業者のすべてが総合的なプロデュース能力を持っているわけではありません。
そうなると、業者がその能力を持っているかを見極めなければならないのですが、それも、一般の方が少し話を聞いたくらいでわかるものではないでしょう。
でも、前もって賃貸併用住宅の知識を身につけておけば、どんなハウスメーカーなら任せられるのかを見極められるようになります。
そこで、賃貸併用住宅の『はたらくおうち』を提供する当社が、“成功する”賃貸併用住宅に必要なノウハウをまとめたのが、この電子書籍です。
創業16年、国内唯一の賃貸併用住宅専門となって8年の実績があり、土地探しから賃貸管理までのすべてを一社で完結させられる当社だからこそお伝えできる、充実した内容となっています。
これを読むことで、一般的な家選びの常識とは異なる、普通のサラリーマンが自分でローンを払わなくてよいマイホームを建てる方法がわかります。
賃貸併用住宅とは
- 一生に払うお金のうち4割が住居費!?
- 知らないと損をする「賃貸併用住宅」
- 賃貸併用住宅は、なぜ少ない
- 首都圏だからこそ!賃貸併用住宅
- 「中古で賃貸併用住宅」は無理!
賃貸併用住宅のメリット
- 家賃収入で「住宅ロ ーン 実質80%カット」を実現!
- もし普通に家を買ったら「住宅ローン地獄の入り口」だった!?
- 良い立地で、広い家に住みたくはありませんか?
- ローン返済終了後も、お金が生まれ続ける!
- マンションは何も残らない!賃貸併用住宅は土地が残る!
- ライフスタイルの変化に合わせた対応が可能です
- 家賃を払い続ける場合との差は、●千万円!?
- 「どのくらい現金が必要なの?」→まずはご相談を!
- 『団体信用生命保険』と『家賃収入』で生命保険より手厚い保証。
- 万が一の時に資産を守る方法があります。
- 売りに出すことになっても、困らない!!
はたらくおうちならではのメリット
- 賃貸併用住宅をワンストップでサポートするのは【はたらくおうち】だけ!
- 面倒な「賃貸部分の管理」もすべておまかせ!
- 地盤は、10年の保証!
- 建物は、10年の保証!
- さらに設備も、10年の保証!(【はたらくおうち】だけ!)
- 入居者が集まりやすい、その仕組みとは…?
- 【はたらくおうち】は、「夢」を実現します!!
- 長期入居者を増やす仕組み!
- 【はたらくおうち】を売却する時の手数料は当社負担!
住宅ローンを使えるのがポイント
- 【はたらくおうち】が住宅ローンを使えます!
- 住宅ローンのメリット(1) 『低金利!』
- 住宅ローンのメリット(2) 住宅ローンは比較的審査が通りやすい!
- 住宅ローンのメリット(3) 『住宅ローン減税がある!』
- 住宅ローンでもフラット35は使えない!?
入居者と同じ建物に住むこと
- 工夫次第でプライバシーをしっかり確保!
- 自分がオーナーだと、言わなくたって大丈夫!
賃貸併用住宅購入のステップ
- 【第1ステップ】担当者と面談をし、要望内容を整理!
- 【第2ステップ】土地を探して、資金計画で収支を確認!
- 【第3ステップ】建物のプランを作って、いよいよ建築!
- 【第4ステップ】入居者の募集!
住宅ローンについて
- 超重要!「どこの銀行を利用するのか」
- 住宅ローンの扱いが、銀行により全然違うって本当!?
- 「公的融資」と「民間融資」、その違いは?
- 住宅ローンの審査のポイントを押さえよう!
- 住宅ローンはアパートローンより通りやすい
- 住宅ローンは、いくらまで借りられる??
- 固定金利と変動金利とは!?
- 元利均等と元金均等、それぞれのメリット・デメリットって?
- 転勤になったら返済はどうなる!?
土地選びについて
- 失敗すると取り返しがつかない「土地選び」
- 土地選びで、絶対必要な条件とは?
- 必要な建物延べ床面積の求め方
- 建ぺい率と容積率
- 用途地域の種類
- 必要になる土地面積の計算
- 「建築条件付き土地」って何?
- 数多くの土地の中から【はたらくおうち】を建設できるのは、ごく一部!?
- 安い土地には理由がある!?
- 悪質不動産会社に注意!!
建物について
- その建設会社、賃貸併用住宅のノウハウありますか?
- 賃貸併用住宅の建物の設計とは?
- 入居者を集められる建物とは?
- 家賃の設定は、「机上の空論」ではダメ!
- 賃貸の間取りと家賃の関係?
- 賃貸併用住宅で超重要な「防音対策」その秘訣
- 建物には、様々な規制が!
- 【はたらくおうち】がお勧めする「長屋形式」とは!?
- 建物は、どんな工法で建てればよいの?
- どんな設計が適切か?
- 建築の期間は、どのくらい?
- 融資実行のタイミングはいつ?
- 建物以外の要望もお早めに
賃貸管理について
- 賃貸部分の管理って、どんな仕事があるの?
- 賃貸管理を自分でやるのはたいへん!
- 賃貸管理の種類
- 【はたらくおうち】の入居者が素早く決まる秘訣
- 優良な入居希望者に入居してもらう、その仕組みとは!?
その他
- 確定申告って何?面倒じゃないの?
- 不動産所得額とは?
- 住宅ローン減税は適用できるのか?
- 賃貸併用住宅は、相続税に影響もある!?
家を持ちませんか?
以前、3年や5年などの築浅で売りに出されている家が多いことに気づき、理由を探ったところ、勤め先をリストラされたり、年収が下がったりして、住宅ローンの返済ができなくなる方が少なくないことがわかりました。
そこで、お客様のリスクが少なくマイホームを買う方法はないかと考えて、行きついたのが「賃貸併用住宅」です。
賃貸併用住宅なら、賃貸部分からの家賃収入で住宅ローンの支払いができます。
ですから、勤め先や年収が変わってもマイホームを手放す必要がありません。
実際に、これまで物件を手放したオーナー様は0人です。
この賃貸併用住宅がどれだけすばらしいのか、まずは電子書籍をお読みください。
そして、読み終わりましたら、ご自分に問いかけてみてください。
「35年のローンを自分で払い続けるのか?」
「それとも『家に払わせる』のか?」
と・・・。
このキャンペーンは予告なく終了する可能性があります。
ですから、現在マイホームを検討しているのなら、今すぐ電子書籍を無料ダウンロードしてください。
もしマイホームを検討していないとしても、いずれお役に立つはずなので、少しでも「賃貸併用住宅」に興味がおありでしたら、今のうちにダウンロードをお忘れなく。
結婚して数ヶ月経って落ち着いたころ「家が欲しいね」という話になり、中古マンションや投資用物件を見ていたら「賃貸併用住宅」という言葉をみつけて、そこから調べ始めました。
初めて知った時の感想は「怪しい!!」です(笑)
マイホームを持てて、家賃収入も入ってくるなんて、そんな「美味しい話」があるものかと思いました。
竣工後、直ちに入居者募集を始めてもらい、すぐ決まりました。
賃貸部分が埋まるかどうか、やはり心配でしたので本当によかったです。
入居者との間での問題も、これまでに起きていません。
土地を買い、家を建てるのは、当然大きな買物ですが、家賃収入があるおかげでそれが半分くらいになりますし、土地という資産も残ります。
落ち着ける自分の家があり、子どもたちに資産も残せるのは、とてもいいものです。